B型の彼~2~

その日の夜、
40度のお酒を何杯のんだか彼女は覚えていない。
気がつくと彼の家にいて
ベットでの彼は優しく、
しばらくぶりに男性の胸のぬくもりの中で
彼女は朝まで眠ることができたのです。
彼は「今日の夜も会える?」と昨夜の続きを約束してくれて・・・。

これこそ恋よ。恋なのよ!
(つづく)
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by oshimatsubaki | 2004-09-02 16:09
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